おのころ心平 洞察マッピング 直伝講座

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From スタッフゆみ

ここ1週間ほどの話です。

ある有能なセラピストの女性と、臨床心理士の女性から、同じような話を伺う機会がありました。

それぞれ自分の元に通っているクライアント。

自身の悩みをひとしきり訴えたあと、そのクライアントはこう言ったそうです。


「どうすればいいでしょうか?」


セラピストの女性はクライアントに寄り添い、「どうすればいいか?」について、いくつかの方法をアドバイスしました。

直接的なセルフケアの方法のみではなく、そこに必要なマインドや、続けていくための具体的な手段など、さまざまな角度からの提案に、その方は「ありがとうございました!それならやれそうです。」と喜んで帰って行かれたそうです。

しかし、後日お会いしたときに「やらなきゃとは思ったのですが、急に忙しくなってしまい続ける事ができていませんでした。」と言われてしまった、とのことでした。

一方、臨床心理士の女性のお話もほとんど同じ話でした。


「どうすればいいですか?」


そう聞かれたので「では、こうしてください」とアドバイスをしても実践されることはなく「どうしてその通りにやらないの?」と思ったというお話でした。

ほぼ同じ時期に同じような話を聞いて驚いたのですが、これはもしかしたら少数派の経験ではないのかもしれない、と感じたわけです。

しかし、話はそれで終わりません。私が本当に驚いたのは、セラピストの女性と臨床心理士の女性は、「どうしたらいいですか?」と聞いても実際にアドバイスを実践しないクライアントに対しての考察までもがほぼ一緒だったのです。

そういったクライアントに何度も向き合い、その都度真摯に気持ちに寄り添うことを繰り返してきたからこそ見えてきた事。



まず、共通していたのが、「どうしたらいいですか?」という問いは、決して方法を聞いているのではないという結論。

そして、そのクライアントが本当に伝えたいのは「私は方法がわからないくらい迷って困っています。そういう私の気持ちをまずは受け止めてほしい」という事なのではないか、というのです。

ちなみにここで例をださせていただいたクライアントの方々はその後も続けて自分の元に通っているという話でした。

(ちなみに若干話がズレますが、これは「どうしたらいいですか?」という質問をしたクライアント全員にあてはまるという話ではありませんでした。あくまで自分が接したクライアントの中ではそういう方の割合いが多い、というお二人の経験訓のようなものだそうで、それがたまたま一緒だったから驚いたという訳です)

クライアントの助けになりたい、苦しい状況を早く脱してもらいたい、そのような熱意をもって日々クライアントと接する方ほど、この「どうしたらいいですか?の不思議」のジレンマに苦しむのかもしれません。



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しかし、ここで重要なのは

「クライアント自身は、嘘をつくつもりで『どうしたらいいですか?』と聞いているのではないという事。意識の上では『方法さえわかればその状況から抜け出したい』と考えている事」なのです。

「嘘をつくつもりではない」「考えている」ことは、そのクライアントが「思考」として認識している事ですが、この「思考」というのが、なかなか曲者なのです。

おのころ心平は「思考」について自身のブログで次のように説明しております。

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「この社会を生きていく上で僕たちは、さまざまな社会関係や人間関係の中で暮らしています。

そして、その多くの関係性の中で、ひとりひとりの頭の中ではたくさんの想念が浮かびます。

浮かんでは消え去り、浮かんでは消え去りする思考。

人は1日に、約5万語の思考をすると言われていますから、膨大な想念が脳をめぐっているわけです。」


実は、以前にもこの1日に5万語という言葉は聞いた事がありましたが、私自身はこの今いち実感できずにおりました。実際に計算をしてみると、1日を86400秒とすると、1.7秒に1回思考があるという事になります。

果たしてそんなことは可能なのでしょうか。

例えば、私たちには寝ている時間もあれば何も考えずぼーっとしているときもあります。そういった時は思考をしていると言えるのか、という意見を考慮しても、仮に8時間寝ている時間を除いた場合はなんと1.1秒に1回思考があるという計算になります。

けれども思考というのは自分の意識の上で「私はこう考える」と認識できているものはごくごく少数で、多くの思考は無意識に続けられている、と考えればこれらの数字にも納得がいってきます。


これについては、心理学でも「自動思考」「スキーマ」という言葉で一部説明されています。1日5万語という思考の中には、この「自動思考」=瞬時に浮かんでくる思考も含まれています。

「スキーマ」というのは「自動思考」を作り出す考え方の癖のようなもの、決まったルールで文章を自動で作成できるテンプレートのようなものとも言えるでしょうか。


色のついたメガネのように、そのメガネを通して物をみると目に入ってくるものは自動的に色がついて見える、そのテンプレートに当てはめると自動的に事前に設定されたルールにのっとった文章が出来上がる、といったようなイメージです。



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具体的には「私はすぐ失敗してしまう」という「スキーマ」がある事によって、「また失敗した」「これも私が失敗したからかもしれない」「私なんていくら頑張っても成功することはできないんだ」など、瞬時に次々と「自動思考」が浮かんでくるという事になります。

日々の生活の中で、環境や人間関係によって自分自身の「スキーマ」が刺激されていることに気づく機会はなかなかありません。思考は脳の中で私たちが意識することのないまま次々と休む間もなく作られているのです。

こういった事を考えると、クライアントの思考によって生み出された言葉をそのまま聞いているだけでは、そのクライアントを一番苦しめているものを見極めるが難しい場合が出てくるのです。



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では、プロとしてクライアントの話から問題解決の糸口をみつけるためには何が必要なのでしょうか。

そうならざるを得なかったカラダの症状を読み解き、時にはココロの側面からその症状へアプローチを試みるという、それまでに全くなかったカウンセリングを約20年以上にわたり、延べ22000件以上の実績を持つカウンセラーであるおのころ心平。

彼が常々カウンセリングの場において最も重要と考え、カウンセラーのあり方として必要なものとしてあげているのが「傾聴」です。

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おのころ心平が生みの親であるコミュニケーションツール「ibマッピング」を学ぶ上でも、「傾聴」は「相手の話をジャッジしない」あり方を学ぶ大切な手法となっています。


傾聴は「アクティブリスニング」とも言われています。相手の話をただ聞くのではありません。「私はあなたの話をそのまま受け止めます」という意思を、表情であったり、視線であったり、相槌などのあらゆる態度をもって示し、語り手の言葉を「積極的」に聞くという手法です。

この傾聴というコミュニケーション法を使ったカウンセリングを通して、おのころ心平が徹底的に追求するのが、クライアントと築き上げる「ラポール(信頼関係)」です。

語り手の言葉をそのまま受け入れようとするカウンセラーのあり方が、クライアントに「安心して自己開示することができる場」を提供することにつながります。

その場でコミュニケーションを続けることによって得た「信頼関係」は、おのころ心平のカウンセリングに必要不可欠なものとなっています。

そこに厳密になるあまり、

「特にカウンセラーやセラピストさんの多くが、質問ならぬ「詰問」をして、クライアントさんとラポールを築けずにいますが、質問は、いつでも「相手のため」。質問者のためではありません。」

時にはこのような言葉でカウンセラーという仕事に対して厳しい態度をみせる時もありました。



その一方で、「傾聴」という手法でカウンセラーとして基本中の基本である「クライアントとのラポール」を築いた上で、症状や問題についてアプローチするためには、もう一歩深くクライアントにかかわる必要性を感じていたのです。


おのころ心平が20年以上のあいだ結果を出し続けているカウンセラーであることに大きく関係している、「カウンセラーとしてクライアントともう一歩深くかかわるために必要な力」を、カウンセリングツールとしてのibマッピングから徹底解説していくのが今回自然治癒力学校が全国で開催するこの1day講座なのです。



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おのころ心平はもちろん、優れたカウンセラーは、物をみたり考えることに4つの「さつ」を具えているものです。その4つの「さつ=察」というのは、観察、考察、推察、洞察のことです。

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想像してみてください。あなたは有能であり年齢的にも経験的にも脂ののりきった1人のカウンセラーです。



【Step 1】クライアントが目の前にあらわれました。目の前に座っているクライアントの主訴、視覚的情報や声色、しぐさ、実際の状態をみて「相当に重そうな症状だと判断する」のは『観察』だとします。

【Step 2】そのうえで「このクライアントは何に悩んでいるのか?」「自分の経験から適切だと思うアドバイスをする」のは『考察』になります。



職業にかかわらず、誰もが自分の周りにいる親しい人間の相談に乗っている時と同じ、世で開業している多くのカウンセラーもクライアントのために懸命な「考察」をします。

あなたが、その「考察」を元にしてクライアントに携わり、クライアントは納得したように見え、本人の口からも「すっきりした」という言葉を聞くことができたとします。


しかし、現実にはクライアントの状態に変化がない場合も決して少なくはないはずです。最初にご紹介したように「どうしたらいいですか?」と聞いてきても実際にそれに対するアドバイスを実行するのかといったら、やらない。変化もなかなかみられない。そのような状態でクライアントとかかわり続ける事に、プロとしての責任感があればあるほどジレンマを抱える、そういった事をイメージするのはそんなに難しいことではないのではないでしょうか。

おのころ心平からみる「優秀なカウンセラー」の感性には「懸命な考察」のその先の領域があるというのです。そして、そこに辿り着くまで続けてきた傾聴による信頼関係も、まさにこの先の領域から本当の成果を発揮してくることになるのです。



【Step 3】さらにそこからクライアント自身も気づいていない、根本的な症状の成り立ちまでに考えを深めていく事が『推察』となります。

【Step 4】人間なら誰にでも備わっている自然治癒力の中で今目の前にいるクライアントが自ら実践し、自然治癒力を発動していくための道筋をデザインし、提案する。

今回上にあげたStepはほんの一例です。『推察』と『洞察』、おのころ心平に限らず、優れたカウンセラー、特に結果を出し続けるカウンセラーをみてみると、ここに特徴があるように思います。

例えば、私の身近に目を移すと、今まで述べ2284人が学んできた「ibマッピング」を教えている複数のインストラクターに接する機会がありますが、こういったインストラクターは講座やセッションを離れた日常生活の中でも、物の見方、接し方などの態度から「意識をした思考」「意識をした選択」を繰り返している事がわかります。

おのころ心平という結果を出し続けているカウンセラーの洞察力を学ぶ事で、あなた自身の洞察力も深めていく事がこの講座の一番の目的です。

一般では意識することのない、自分自身の自動思考、スキーマとプロのカウンセラーとして向き合う中で得てきた力、が「察」という一文字に表れているようでもあります。



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では、聞き手側であるカウンセラーが「4つの察」を深めていくことで、語り手であるクライアントに実際の変化があらわれるのでしょうか?


「幻肢痛」という症状があります。

これは、腕や足を切断された患者が、ないはずの腕、足が痛いと感じることです。

非常に不思議な症状です。また、実際には切断されていなくても、神経が途中で情報を伝えていない状態にもかかわらず痛みを感じる、機能的には問題がまったくないのに慢性的な痛みを訴える患者を診察していらっしゃる熊谷晉一郎さんという医師がいます。

熊谷さんは、新生児仮死の後遺症による脳性まひのために車椅子生活を送りながらも、医師となり、現在は東京大学先端科学技術研究センター特別講師、また小児科医でもある方です。

症状の原因が、自分では意識できないことはもちろん、客観的にもあるはずがない。

そういった患者に、熊谷さん自身も脳性まひによる二次障害で痛みの当事者となりながら、医師としての臨床からさまざまなアプローチを試みるという、双方の立場を体験した中から以下のような感想をもったそうです。

「痛みを持つ相手に対して痛みを取り除いてあげようという形の、いわば「痛みに寄り添った」サポートは、痛みをかえって悪くする」

「原因不明の痛みを癒すためには、本人が予測できない刺激を他者から与えられること」

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「原因が明らかになっていない痛み」と、「クライアント本人も意識していない、原因をそのまま取り除く事ができないような奥底の悩み」はまったく同じではありませんが、そこに関わっていく上でのヒントになるのではないでしょうか。

なぜなら、私はこの話を聞いた時、おのころ心平の公開カウンセリングともいえる、公開マッピングを見ていた時に感じた事を思い出したのです。

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私は、スタッフとして何度も公開マッピングの場に居合わせているのですが、実際に見ていると決して語り手の言葉をさえぎることなく、語り手自身をそのまま受け止めようというあり方で質問をひたすら繰り返します。

「質問」という刺激を与え続けられると、語り手は普段のパターンとは違う思考を自然と探るようになります。意表をつく、かつ細かいところまで聞いてくる質問を繰り返しながらも、語り手からスムーズに答えを引き出していく姿は何度見ていても驚かされるのですが、中でも一番驚くのが最後の締めなのです。

語り手本人どころか、ある程度知識のあるスタッフの私から見ても、時に「まったく予測できない」「洞察から導き出された具体的な方法」が最後に提示されるのです。

第三者は、きょとんとして聞いている事があります。しかし、語り手本人だけは神妙に、時には何かから解き放たれたような表情で、その最後の締めの言葉を受けとめている様子を何度も見てきました。

「クライアントが日々積み重ねてきたパターンの中から、本人も気づかない奥深くに潜む悩みの根源を救い上げるには、予測不可能な他人からの刺激を繰り返すこと」は非常に有効な方法といえます。


しかし、ここで留意すべきことは、相手がすでに痛みや悩みに苦しんでいるという事実です。

他人からの刺激は、ただあればいいという訳ではなく、その質が非常に問われるもので、だからこそ、おのころ心平や優れたカウンセラーにみられる「四つの察」をより深めていくことは、カウンセリングやibマッピングで人のココロに触れていく上で最も重要な課題といえるのかもしれません。

そして、逆の話をするように聞こえるかもしれませんが、カウンセラーが洞察力を深めていくことは、実は聞き手側、カウンセラー自身のためにもなるのです。

先ほど書いた

「クライアントが日々積み重ねてきたパターンの中から、本人も気づかない奥深くに潜む悩みの根源を救い上げるには、予測不可能な他人からの刺激を繰り返すこと」という文章ですが、この「クライアント」という主語の部分は、実はそのままカウンセラーであったり、ibマッピングの聞き手側である「あなた」に変える事ができます。

Ibマッピングは一方的に「治す人」「治される人」という立場をとりません。

「相手のための質問」を繰り返すには「相手の答え」という予測不可能な刺激にさらされ続ける事になります。

あなた自身が思い悩んでしまう事がもしあったとしても、「観察」→「考察」→「推察」→「洞察」していくという過程がそれを助けてくれますし、そうして自分を癒しながらクライアントに接していく事こそが、クライアントの変化を促す最も有効な手段にもなってくるのです



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この1dayイベントはこんな方におすすめをしています


reten01-00510月のibマッピングマスター講座への申し込みが間に合わなかったという方

reten01-005ibマッピングを習ったのはいいが、実際悩んでいる方を目の前にした時にもっと自分にできることはないのだろうかというジレンマを感じた事がある方。

reten01-005おのころ心平のibマッピングを実際にご覧になりたい方

reten01-005おのころ心平のibマッピング、もしくはカウンセリングの秘訣が知りたい方

reten01-005自身もibマッピングをプロとして活用したいと考えられている方


現在全国8箇所で10月から開催されているibマッピングマスター講座では、ibマッピングの生みの親であるおのころ心平に代わって、おのころ心平直伝の研修を受け、認定されたibマッピングインストラクターが担当しております。

また、イベントでは公開マッピングを行いますが、これは時間が短く限られていることもあり、公開マッピングの中だけでは、どれだけすごいことが行われているかを実感する前に、あっという間に終わってしまったというご感想もよくいただいております。

今回のイベントは、おのころ心平直伝の3部構成「おのころ心平の『洞察のマッピング』の秘訣を1日みっちり徹底的に解説をして、ご自身のものとしてお持ち帰りいただく」ことを目的としています。


しかし、おのころ心平が語ったものをご自身のものとして咀嚼し、持ち帰っていただくというのはある意味とても難しい事です。

自然治癒力学校では、ibマッピングマスター講座を全6回という形をとっていますが、さまざまな情報を実際にご自身で咀嚼し、アウトプットして、疑問が出てきてもそれを解決する機会と、さらに深めていく事ができるのが連続講座としている理由の一つです。

しかし、1day講座では「質問したくてもなかなかできないまま、あっという間に終わってしまった。」「その場ではすっきりして帰っても実際に実践ができない」、ただの知識となってしまう可能性があるとしたら、それは非常にもったいない事です。

そこで、今回のイベントでは2つの工夫をしています。


おのころ心平を徹底解剖する別所諒氏による解説付き!


「おのころ心平自身でさえ気づいていない、おのころ心平の洞察マッピングをさらに徹底解説」するため、おのころ心平のブログにたびたび登場し、信頼の厚いビジョンコンサルタント別所諒氏の解説を当イベントでお送りします。

別所諒プロフィール

別所諒氏への評価はこちらをご覧ください。






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題して、「徹底対談60分!洞察マッピングの本質~カウンセラーの成長ステージに合わせた使い方」

洞察①

reten01-005もっと○○の部分を詳しく聞きたかった

reten01-005実際に自分でibマッピングの中で生かそうと思ったら意外に難しかった。

reten01-005家でもすぐに思い出せるようにメモをとったが、後からみたらよくわからない。


そんな方のためにイベント終了してから、別所諒氏がさらにわかりやすく洞察マッピングの本質にせまる対談動画を別に収録します。(開催予定の全会場でのイベントが完了してからの別収録となります)受講された方限定で動画を公開いたします。

このように今回はおのころ心平がただibマッピングについて語り、おのころ心平のマッピングをただ見るだけでは得られない、様々な視点からおのころ心平の「察する力」に迫る講座となっております。



今回の講座を受けていただく事で
あなたのカウンセリングやibマッピングの質が劇的にあがります。
具体的には

①クライアントが表面的には意識はしていない本当に悩んでいた事へのアプローチができるようになるので、より具体的で効果的かつ実践的なアドバイスができるようになります。
②あなた自身のココロの状態の整理にもつながるので、より安定した状態でクライアントと向き合えるようになります。
③一方的なアドバイスでは終わらない、クライアントが自身の中から答えを見つけ出すための最適な手助けができるようになります。

それによって
クライアントの満足度が更にあがります

クライアントの根源的な悩みへのアプローチすると同時にクライアント自身のココロの治癒力を最大限に引き出す事ができるようになるのです。



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多様化するライフスタイル、日本が今抱えている社会的問題、さまざまなストレスで実際にココロとカラダの悩みを抱える方がどんどん増えています。

その中で自然治癒力学校の至上命題ともいえるのが、

「人材輩出」です。

現在開講中のibマッピングマスター講座では「コミュニケーション基礎力の習得」を目的としています。

それに続くibマッピングカウンセラー、インストラクターの養成講座を開講し、個人が行うセラピーにとどまらず、医療分野・学校教育・家庭教育分野・ビジネス分野などにどんどん人材を輩出していく連続カリキュラムが予定されています。

その中で、おのころ心平直伝のibマッピング、カウンセリングについて1日みっちり(プラス動画補講まで!)学べる、しかも、まずは単発でその魅力を体感できる、今回の1day講座は非常に貴重な機会となります。

「聞いてすっきりするだけではなく、実際にあなたのパターンに予測不可能な変化を」

ぜひ、このイベントで体感していただき、あなたの日常生活に、セッションに、カウンセリングに活かせる生きた智慧をお持ち帰りください。


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※前回の講座は告知後、5日間で満席となりました。お申し込みは今すぐお願いします。なお、割引価格は早く決断をしていただいた方を優先するため、段階的に上がることをご了承ください。ただいま、最も安い価格で参加することができます。

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